メディア掲載情報一覧

2017.01.13

長野県は「県火山防災のあり方検討会」を開き、県内の火山防災強化に向けた最終報告書案を提示しました。検討会はビジターセンターの拡充、情報発信の強化などを柱とした報告書案を概ね了承しました。


掲載メディア: 市民タイムス 日本経済新聞
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2017.01.13

2014年9月の御嶽山噴火災害をめぐり、御岳山麓で火山の知識や噴火災害を伝える「御嶽山マイスター(仮称)」制度の創設に向け、県が財政支援を検討していることがわかりました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.12.28

松本市中山の住民組織が運営する「中山線」の来年1月10日の運行に向けて、運営協議会の理事を務める町会長等が29日、新しいバスに試乗しました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2016.12.28

「真田丸」の放映に伴い、戦国時代の真田氏の本拠だった上田城跡公園は観光客が急増し、県の調査では、7~9月の観光客数が101万4,000人と前年同期に比べ45%増え、真田氏の武具や資料の展示などがある松代も24万5,000人と増加しています。日銀松本支店は、観光客が113万人増え、観光消費額も161億円増えるなど、経済効果は200億円になると試算結果を発表しています。


掲載メディア: 日本経済新聞
当該業務: 真田大博覧会経済波及効果調査業務委託

2016.12.21

松本市のまつもと市民芸術館で7月に開かれた信州・まつもと大歌舞伎の経済波及効果(速報値)が、関連事業も含めて過去最高の9億2,054万円に上ったことが、実行委員会で報告されました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: まつもと市民芸術館:歌舞伎経済波及効果

2016.12.15

御嶽山など県内4火山の啓発の方向性などを示す「県火山防災のあり方検討会」の中間報告書案をめぐり、2014年の御嶽山噴火災害の被災者家族等でつくる「山びこの会」との意見交換会を松本市で開きました。


当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.12.11

松本市は林業活性化を目指す本年度の新規事業として計画した、松本産のカラマツ材販路拡大事業が国の交付金の対象とならなかったことを、市議会経済地域委員協議会に報告した。9月補正予算に事業費742万円を盛り、半額を交付金でまかなう予定だったが、全額を史の単独費に切り替えて事業を実施するとのことです。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 松本市:カラマツ材販路拡大事業 調査・計画業務

2016.12.13

県内4火山の啓発の方向性などを示す「県火山防災のあり方検討会」の中間報告書案について、県と木曽の山小屋、観光関係者等との意見交換会が、木曽町で開かれました。2014年9月の御嶽山噴火災害に見舞われた現場の意見を尊重する目的です。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.11.26

松本市は乗鞍岳のマイカー規制に合わせ例年行楽期に走らせる「乗鞍高原周遊バス」を、来年度は7月16日~10月22日の毎週日曜日と、8月13~16日の合計16日間運行すると明らかにしました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: アルプス山岳郷DMO主導による国立公園の周遊観光の確立に向けた調査

2016.12.11

松本市が本年度始めた「地域包括ケアシステム推進事業」の市民向け勉強会が、第2地区公民館で開かれました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 地域包括ケアシステム推進事業業務委託