メディア掲載情報一覧

"市民タイムス"のメディア掲載情報一覧(141件)

2017.05.23

安曇野市のデマンド交通「あづみん」をめぐり市民アンケートを実施したところ、「とても満足」「やや満足」との回答が57%、「とても不満」「やや不満」が41%であった。利用者数も低迷しており、利便性向上への検討の余地がありそうだ。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 安曇野市:安曇野市地域公共交通網形成計画策定支援業務

2017.05.11

山形村は「交通弱者」が利用する福祉バスの運行を、生活環境の変化に対応するため8月1日のダイヤ改正で見直すこととした。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 山形村:平成28年度山形村福祉バス見直し支援業務

2017.04.22

松本市はアルピコ交通の不採算路線バス廃止に伴い地域主導で運行を開始した「ほしみ線」「中山線」「入山辺線」の3路線の利用状況を「3路線とも利用は好調である」と公表した。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2017.03.09

安曇野市の行政運営の総合的な指針となる第2次市総合計画の策定に向け、意見を聞く第2回総合計画審議会が市役所で開かれ、基本理念、将来都市像を示した第1次計画の基本構想について市が評価し、現状と課題を報告した。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 安曇野市:第二次総合計画策定業務

2017.03.04

松本市が男女共同参画・人権意識に関する市民アンケートの結果をまとめました。休日は男性の家事従事時間が若干増えるものの、平日は依然として女性が家事の多くを担っていることがうかがえました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 松本市:男女共同参画・人権に関する意識調査業務委託

2017.01.20

入山辺交通対策協議会は会合を開き、マイクロバスなどを使った新路線の名称を現路線を引き継ぎ「入山辺線」とする運行計画を正式に決めたほか、4月3日から運行を開始することを決めました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2017.01.13

長野県は「県火山防災のあり方検討会」を開き、県内の火山防災強化に向けた最終報告書案を提示しました。検討会はビジターセンターの拡充、情報発信の強化などを柱とした報告書案を概ね了承しました。


掲載メディア: 市民タイムス 日本経済新聞
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.12.28

松本市中山の住民組織が運営する「中山線」の来年1月10日の運行に向けて、運営協議会の理事を務める町会長等が29日、新しいバスに試乗しました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2016.12.21

松本市のまつもと市民芸術館で7月に開かれた信州・まつもと大歌舞伎の経済波及効果(速報値)が、関連事業も含めて過去最高の9億2,054万円に上ったことが、実行委員会で報告されました。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: まつもと市民芸術館:歌舞伎経済波及効果

2016.12.11

松本市は林業活性化を目指す本年度の新規事業として計画した、松本産のカラマツ材販路拡大事業が国の交付金の対象とならなかったことを、市議会経済地域委員協議会に報告した。9月補正予算に事業費742万円を盛り、半額を交付金でまかなう予定だったが、全額を史の単独費に切り替えて事業を実施するとのことです。


掲載メディア: 市民タイムス
当該業務: 松本市:カラマツ材販路拡大事業 調査・計画業務