メディア掲載情報一覧

"信濃毎日新聞"のメディア掲載情報一覧(127件)

2017.05.23

安曇野市のデマンド交通「あづみん」をめぐり市民アンケートを実施したところ、「とても満足」「やや満足」との回答が57%、「とても不満」「やや不満」が41%であった。利用者数も低迷しており、利便性向上への検討の余地がありそうだ。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 安曇野市:安曇野市地域公共交通網形成計画策定支援業務

2017.04.22

松本市はアルピコ交通の不採算路線バス廃止に伴い地域主導で運行を開始した「ほしみ線」「中山線」「入山辺線」の3路線の利用状況を「3路線とも利用は好調である」と公表した。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2017.03.29

松本市入山辺地区の住民主体組織・入山辺線公共交通協議会は代替交通となる乗合バスの試運行を実施し、使い勝手を確認した。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2017.03.30

「真田大博覧会」の実行委員会は総会を開き、市内への経済波及効果は推計38億5千万円と報告。地域経済活性化について一定の成果が得られたと総括した。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 真田大博覧会経済波及効果調査業務委託

2017.01.20

入山辺交通対策協議会は会合を開き、マイクロバスなどを使った新路線の名称を現路線を引き継ぎ「入山辺線」とする運行計画を正式に決めたほか、4月3日から運行を開始することを決めました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務

2017.01.14

阿部守一知事は、御嶽山など県内4火山の啓発の方向性などを示す「県火山防災のあり方検討会」がまとめた最終報告書案について、内容の具現化に向けて県として財政面などで支援する考えを示しました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2017.01.13

2014年9月の御嶽山噴火災害をめぐり、御岳山麓で火山の知識や噴火災害を伝える「御嶽山マイスター(仮称)」制度の創設に向け、県が財政支援を検討していることがわかりました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.12.13

県内4火山の啓発の方向性などを示す「県火山防災のあり方検討会」の中間報告書案について、県と木曽の山小屋、観光関係者等との意見交換会が、木曽町で開かれました。2014年9月の御嶽山噴火災害に見舞われた現場の意見を尊重する目的です。


掲載メディア: 信濃毎日新聞 市民タイムス
当該業務: 長野県:平成28年度火山防災のあり方検討事業実施業務

2016.11.26

松本市は乗鞍岳のマイカー規制に合わせ例年行楽期に走らせる「乗鞍高原周遊バス」を、来年度は7月16日~10月22日の毎週日曜日と、8月13~16日の合計16日間運行すると明らかにしました。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: アルプス山岳郷DMO主導による国立公園の周遊観光の確立に向けた調査

2016.12.10

松本市の洞、稲倉、三才山の3町会でつくる「ほしみ線バス協議会」は、松本市本郷公民館で役員会を開き、松本駅前と三才山地区を結ぶ「ほしみ線」の利用実績を報告しました。11月の実績は駅前行き上りが延べ293人、下りが243人でした。


掲載メディア: 信濃毎日新聞
当該業務: 松本市:平成28年度松本市地域新交通システム評価検証業務