SRM活動モデル

社会資源を有効に活用するためのマネジメント=SRM(Social Resource Management)
を実践する活動モデル


SCOPが、地域社会(市民)、民間企業・団体、行政などに対し、第4極として存在し、
自ら誰も手をつけていないが解決すべき公共的な課題を見つけ出し、社会資源を活用し、解決の糸口を見つけ出します。

SRM活動モデルと効果イメージ

SRMのプロセス

SCOPは、「問題解決」・「解決のスキーム」・「解決策の担い手づくり」の一連のプロセスを作り上げる
SRM自体を自分自身のビジネスとして成立させています。

プロジェクトの実例